【一部変更】弊所への連絡方法について

弊所に興味を持っていただきありがとうございます。弊所と普段やりとりをする中でどのようなツールを用いているかを新規お客様とお得意様に分けてお伝えします。
※変更内容:連絡方法と優先度を、現在の状況に即したものに変更しました。

新規お客様

①電話
②Chatworkからのチャット
③お問い合わせフォーム

3つの連絡方法をご用意しております。(当ページ一番下より移動可能です)
詳細は初回面談時にお伺いしますので、初回お問合わせ時は非常にシンプルで構いません。
お問い合わせ例:「〇〇に興味があるのでお話を聞きたいです。来週〇曜日か〇曜日の19時以降に面談できませんか」

結局のところ初回面談を終えるまでは相手が信用のおける人なのか、なんてそうそう分かりません。なので初回面談にはまるでランチにでも行くかのような気軽さでお越しください。

・初回お問合わせは簡潔にでOK(面談までに聞きたい部分はこちらからお伺いします)
・時間もこちらから合わせます(事前の連絡により土日祝夜間も対応可能)
・場所も合わせます(御社、弊所どちらでも可。遠方の方はオンライン面談をご利用下さい)

お得意様

①Chatwork等からのチャット
②面談
③オンライン面談
④電話

お客様により、4つの連絡方法を組み合わせてのやりとりになります。

①Chatwork、Line、Google等
伝達する情報の正確さを確保するためと、双方の業務の効率化の観点からチャットでのやりとりを主とさせていただいております。

②③面談(オンライン面談)
任意ですが、業務に差支えのない範囲で、月に1回程度面談の機会を持てればと思います。
定期的に訪問することで雰囲気や状況を直に見て提案に反映させることができますし、チャットでするほどではない些細なことを話せるのも面談の良さです。

④電話
弊所では電話連絡をメインにはしておりません。
・通話をかけられた側の作業を中断させることになる
・あらかじめ用意していないので回答の精度が落ちる
・折り返しが必要になると無駄が倍になる
上記デメリットは基本的に双方にとって不利益となります。ただし、至急の要件がある場合や、チャットでは伝達に向かない事案(感情の機微が重要で、登場人物の多い労務トラブル系など)の伝達を行うのには適しているといえます。

上記はあくまで通常の場合であり、お互いの関係で連絡方法や頻度も変わるものです。ご希望があればお気軽にお申し付けください。「面談も電話もなしのチャットオンリーにしたい」等。

ご連絡、お待ちしております!

クレイド法務事務所 代表
前田 健